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プロミスは学生でも借りられる!!

学生でも急にお金が必要になる状況に遭遇します。そんなときはプロミスのカードローンを検討してみるのはいかがでしょうか?そんなプロミスでは4つの商品が用意されています。そのうちの3つは学生でも利用することができるのです。

 

1、フリーキャッシング
満20歳以上満69歳未満で安定した収入があるなら学生でも審査を受けることができます。
2、おまとめローン
満20歳以上満69歳未満で安定した収入があり、他社から借り入れがあるなら学生でも審査を受けることができます。
3、目的ローン
満20歳以上満69歳未満で安定した収入があるなら学生でも審査を受けることができます。
4、自営者カードローン
満20歳以上満65歳未満で自営業をしている方を対象にしているので、学生は利用することができません。

このように学生でも条件を満たしているならプロミスを利用することができます。学生の方で一定の収入がないからと諦めていた方もいるかもしれませんが、アルバイトによる収入でも利用が可能なのでぜひ検討してみましょう。

 

学生が審査で不利になるのはこんなケース!

学生でも安定した収入、つまり、アルバイトをしている方ならプロミスを申し込みすることができますが、必ず審査に通過するという保証はありません。ではどのようなケースが審査に影響を与えるのでしょうか?それはすでに他の貸金業者で借金をしている場合です。その借金には奨学金も含まれます。奨学金は学生ローンとみなされ、特に学生本人が借り手となっている場合には審査に通るのが難しいことが予想されます。また、過去にクレジットカードの支払いを延滞したり、月賦で購入したスマートフォンなどの支払いを滞納した履歴があるなら、その情報が信用情報機関に登録されているので審査に不利となるでしょう。

 

学生で審査に有利になる条件とは?

・アルバイトの勤続年数が長いこと。
勤続年数が長ければ長いほど収入が安定していると判断され、審査に有利となります。特に1年以上勤務しているなら問題はありません。一方、勤務年数が6ヵ月未満の場合は審査に通るのが厳しいと思われます。

 

・アルバイトの収入が多いこと。
勤続年数同様、収入、つまり、給与額も審査で重視されるポイントとなっています。収入が多ければ多いほど審査に有利となりますが、月収8万円から9万円ほどあるなら審査を通過することができるでしょう。

プロミスはアルバイト・学生・フリーターでも利用することはできるの?

大手消費者金融であるプロミスでは、どんな立場の方でもキャッシングを利用することが可能となっています。つまり、誰にでも平等にお金を貸してくれるということです。ですから、アルバイト・学生・フリーターの方でもプロミス利用することは可能なのです。実際プロミスでは利用することができる条件として、満20歳以上満69歳未満であることと、安定した収入がある方なら誰でも申し込みをすることができると記載されています。その条件に該当していればアルバイト・学生・フリーターの方なら自由に申し込みをすることができます。プロミスは消費者金融に該当しますので総量規制の対象となっているため公務員や正社員の方と比較するとアルバイト・学生・フリーターの方は収入が少ないかもしれませんが、各個人の年収の3分の1までなら融資を受けることが可能となっています。つまり、毎月の収入が少額であったとしても、安定した収入があるなら返済能力があると認められるので利用することが可能なのです。どんな立場の方でも安定した収入があるなら急にお金が必要になった時にお金を貸してくれるプロミスは魅力的な存在と言えるでしょう。

 

アルバイト・学生・フリーターでもこんな人は要注意!!

上記でも見たようにプロミスは立場に関係なく誰でも利用することができますが、以下の状況に該当する方は審査に通過することが厳しいでしょう。

 

・すでに他社で借り入れをしている方
プロミス以外にすでに他の貸金業者で借り入れをしているなら審査に影響がでます。1社からの借り入れなら問題ありませんが、数社から借り入れをしており、借入残高の額が大きい場合は審査に落ちる可能性があります。

 

ブラックリストに登録されている方
過去に延滞や債務整理などしたことがある方は、個人信用情報機関にその金融事故情報記録が残されています。それが通称ブラックリストと呼ばれているものです。それに登録されると最低でも5年間は消費金融や銀行などのクレジットカードやローンの申し込みをすることはできません。もちろんプロミスも利用することは不可能です。

 

・他社へ複数、短期間で申し込みをした方
短期間に複数の貸金業者へ申し込みをした方は、申し込みブラックとして個人信用情報に記録されてしまいます。つまり、契約をしていなくても申し込みをたくさんするなら返済能力が低い人と判断されてしまい、信用度を失ってしまいます。